2017年04月13日

松山市教育委員会の後催が認められました!








準備委員会の相模です。


この度、松山市教育委員会に後催申請をいたしまして、めでたく認められました!


愛媛大学教職大学院の小田晢志先生にご尽力いただきました(ありがとうございます)。


これで松山市の先生方も気軽に参加できるかと思います。


これを見ている現場の先生方、ぜひご参加ください。





愛媛県教育委員会の方にも後催申請をいたしまして、おそらく近々認められるのではないかと思います。


こちらの方も決まりましたらお知らせ致します。























posted by 松山大会 at 19:04| Comment(0) | 日記

2017年04月01日

発表等の申し込み締め切り延長のお知らせ










 










日本ブリーフサイコセラピー学会第27回松山大会準備委員会委員長の相模です。

ただいま、松山大会の参加および演題発表を受け付けております。

現在、大会申込者数に余裕があるため、演題発表及び自主シンポジウムの締め切り日を延長することにしました。

そこで、以下のように変更させていただきたくお知らせさせていただきます。



演題発表

演題発表申し込みの締め切り:4月10日(月)

抄録原稿の締め切り:4月20日(木)



自主シンポジウム

自主シンポジウム申し込みの締め切り:4月10日(月)

開催申し込みの採否のご連絡:4月17日(月)

採択された企画の原稿の締め切り:4月26日(月)



どうぞよろしくお願いいたします。




























posted by 松山大会 at 19:09| Comment(1) | 日記

2017年03月23日

大会ワークショップについて

こんにちは,大会準備委員の寺田です。
ワークショップをどれにしようか?もうお決まりでしょうか。どのワークショップも魅力的で,私は,ずいぶん悩んでおります。

そこで,私が迷う要因となっている,各ワークショップの魅力をご紹介に換えてブログに載せていきたいと思います。各ワークショップの紹介は大会HPでご確認ください。

さて,まずは喜多徹人先生(神戸セミナー)による「〜不登校に役立つ〜ブリーフサイコセラピー入門」です。毎年,本学会研修委員会の企画として,初学者の先生のための講座を開いています。初めてブリーフを学ぶ先生には,ぜひ,おすすめですし,今回は大会テーマとリンクする「〜不登校に役立つ〜」という文言もあり,学校関係の先生方にもおすすめでしょう。
さらに,喜多先生ご自身も「予備校講師です」と仰っていますが,今回のブリーフ入門編の講座で講師のバックグラウンドが心理臨床でないというはかなり特徴的だと思います。既存の心理臨床の教育を受けずにブリーフを学んだ先生ですので,勉強のために学んだ先生ではないでしょう。おそらく,現場で本当に使えるものを学んで来られたのでしょうし,何をどのように活用できるか知っている先生に思います。

一体,どんな話を聴くことができるのか?この点で,私はかなり気になっております。

みなさんはいかがでしょうか?
posted by 松山大会 at 10:44| Comment(0) | 日記